教室に通うのが楽しくなるテキストです。

ワードdeお絵かきコンテストご参加感謝!!

皆様、こんばんは。(^.^)

 

ワードdeお絵かきコンテストへのたくさんのご応募ありがとうございました。

 

シンプル部門:14点、フリー部門:38点の合計52点のご出品をいただきました。

 

2~3拝見してみましたが、相変わらず、皆さん、力作ぞろいで感動いたしました。

素晴らしい!!\(^o^)/

 


早速、審査委員長に送りまして、厳正な審査をさせていただきますね。

恐縮ですが、結果発表までは1ヶ月ほどお時間をください。

  

テキスト制作の合間を縫っては、じっくり拝見し、また、日を改めて拝見し直すという形を何度も繰り返させていただいて、最終的な優秀作品を決定させていただきたく思います。

 

これを機会に、「ワードでお絵かき」を取り入れておられないお教室様も、是非、取り入れてみられては如何でしょうか?

 

「自分には絵心がないから指導できない」と思われているかも知れない先生方も、お子さんの教育について思い出してみられては如何でしょうか?

 

親が子供の勉強に手を出す(要は、勉強を教える)と、結局、子供は親の能力でストップすると言いますよね?(;^_^A

親が手を出さなきゃ、子供は、きっと、無限大に伸びて行けるんですよね?

 

「ワードでお絵かき」も、それと同じだと思うんです。

余程、技量のある先生なら別ですが、そうでなければ、講師は生徒さんのセンスにお任せして、ただただ、後ろで褒めたり感動したり、素直に自分の気持ちをお伝えするだけで十分だと思うんですよね。

そのほうが、結果的に生徒さんはどんどん伸びて行かれると思います。

 

先生がされることは、「こんなテキストもあるんですよ~。」

と、お見せするだけで十分だと思います。

 

できれば、先生ご自身がテキストの中にある例題(ミツバチでもクローバーでも)を1つでも描いて見せて、「いやぁ、上手く描けませんが、なかなか、面白いですね~。」みたいな感じでお伝えになると、生徒さんもより興味を示されるかと思います。

ミツバチなどは、表情をちょっと変えるだけで幾通りの絵にも変化させられるし…。

たったこれだけの図形の組み合わせでこんな絵が描けるようになるの?と思うと、楽しくなると思うんですよね。(^.^)

 

できれば、先生は下手なほうが生徒さんが自信を持たれるというか、変に構え過ぎずに「じゃあ、ちょっと、やってみようかな~?」って感じになるので良いのでは?と思います。

 

よく、自分の得意分野の内容を自分の得意なままにお伝えしちゃう場合がありますが、そうすると、生徒さんって「自分にはム~リ~!」と思って引いちゃわれると思うんですよね。

でも、講師がそこそこしかできないのを見せると、「先生でもこの程度か、よ~し!これよりは上手く描けるかも~」ってなるかと思うんです。

 

幸か不幸か、私はセンスがないので、いつでも何でも生徒さんより下手なんです。

だからこそ、生徒さんはドンドン伸びておられるのかも~と、妙に納得したりして…。(^^ゞ

 

 

「ワードでお絵かき」にハマられた生徒さんは、ずうっと何年でも描き続けられます。

いわゆる、生涯の趣味とされるんですよね。

その様子を拝見していると、本当にイキイキと楽しそうです。

 

たかがワード、されどワード、たかが図形描画機能、されど図形描画機能

いやぁ!ワードって本当に良いもんですね。\(^o^)/

超古いですが、水野晴夫さん風に…。(笑)

 

では、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ…。

淀長さん風に…。(笑)

 

わかるかなぁ?(古過ぎて)わっかんないだろうなぁ。(笑)

 

失礼しました~。m(__)m

 

 

Gメールが、いきなり、在庫切れを起こしまして申し訳ございません。

急いで追加発注をしましたので、しばらくお時間をくださいませ。

次の入荷予定は、9/9になります。

皆さん、お待ちになっていたんだなぁと痛感しております。

 

 

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