教室に通うのが楽しくなるテキストです。

ルーズヴェルト・ゲーム

皆さん、こんばんは。(^.^)

相変わらず、電子書籍にはまっています。

電車で移動中のちょっとした時間でも取り出せて、すぐに続きから読めるのが非常に便利です。

最近は(いやいや、いつもかな?)、頭を休めるために娯楽的なものばかり読んでいます。(^_^;)

画像は、既に読み終えて、「保管」という本棚にしまってあるものの一部ですが、全然、本棚の場所を取らないのが良いです。

 

現在、日曜夜9:00から放映されている「ルーズヴェルト・ゲーム」の原作(半沢直樹と同じ池井戸潤さん)も、放映が始まる前に読み終えました。

 

 

今、テレビは、唯一「ルーズヴェルト・ゲーム」をビデオに撮って視ているのですが、原作とはかなりイメージが違う感じがします。

 

あんなに社長と専務はいがみ合っているかなぁ?

なんか、本の中では、とても仲良しに読めるんだけどなぁ?

二人とも、あんな、強いキャラかなぁ?

もっと、穏やかなキャラに読めるんだけどなぁ?と…。(^_^;

 

まあ、唐沢演じる細川社長も自社の野球チームの試合を観てから、少しだけ、ドラマの中でも人物像が変わって来たようにも見えますが…。

 

こういうのってネットの世界に似ていて面白いなぁって感じたりします。

例えば、こちらは穏やかな、にこやかな表情で書いていても、読む人によっては、「エッ!?」と思うように曲解して読まれてしまったり…。

「そんな風に取る訳~?」みたいな…。

読み手によって、ずいぶん違うなぁと感じたりします。

 

まあ、敢えて、誤解をする人の誤解を解こうとは思いませんが…。

文章って絶対にその人の心情を表現すると思うんですよね。

イライラしたり怒ったりしているときに書いた文章には、必ず誤字が混じったり、意味もなく行間が空いていたり…。

 

社長と専務(江口)の闘い(?)が面白いという人もいますが、本を読んだ限りでは、専務は経理のベテランで、社長を立てて、影の功労者で社長を盛り立てているとても大人しい方のように読めました。

社長も、あんなガツガツした感じはしないんですけどねぇ。(^_^;

 

 

昨日は、1日中、日頃の疲れを取るために死んだように眠っていましたので、無理でしたが、こんな近くで、こんなロケがされていたんですね。

知ってたら、ちょっと行ってみたかったかも…。

ミーハーか?→自分(^_^;)

 

更に、あの剛速球投手の沖原君の役をしている役者さんが、あの工藤公康さんの長男~~~?

初めて知りました~。

 

やはり、世の中の情報に疎すぎるかも…。(>_<)

 

さ~て、今日は元気だから、もう少し頑張ろうかな?

 

 

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