教室に通うのが楽しくなるテキストです。

室内での撮影方法

今日は、お天気は良いのですが、風が強い1日となりました。

 

午後からの勤務のため、午前中は、長男の体育祭を見学に…

リレーに出場したのですが、さすがに高校生ともなると

みんな体が大きいので、走る速さが違いますね~。

私は、走るのは大の苦手なので、足の速い長男&次女がうらやましい…^_^;

誰に似たのかな?といつも思います。(笑)

 

さて、以前から写真ACに登録している私ですが、

定期的に撮影のコツなどのメールが送られてきます。

時々、参考にさせていただいているのですが、

今回は「室内撮影での光の話」が掲載されていたので、

これならできるかなと早速試してみましたので、

今日は、そちらの撮影のポイントを少しご紹介させて

いただこうと思います。


ふだん、屋外では、太陽という素晴らしい照明があるので

光のことを気にせず撮影できるのですが、室内だと蛍光灯などの人口の光。
でも、ちょっとした工夫でいつもより美味しそうにとれるのはいいですよね。


では、どうやって撮影るのでしょうか?


ポイント①…「窓際で撮影」しよう!
室内の照明では光が足りないので太陽の光(自然光)を使うとよいそうなのですが、
配置としては、左右より被写体の後ろから光が差すように(窓の前に被写体を置く)

して、窓に向かって撮影するというのがおすすめだそうです。
食べ物などは後ろから光が差すことでおいしそうに見え、

水の入ったグラスなどはさわやかなイメージになるそうです。


これだと「逆光」になるのでは…と思われる方も見えるかもしれませんが、

逆光は強い光であればあるほど、被写体が真っ黒の影になってしまう

危険もありますが、使いようによっては順行よりきれいな写真が

撮影できるとのことです。
(差す光が強すぎて被写体が黒くなりすぎてしまう場合には、レースカーテン越しに…)


とういわけで、実際に撮影してみました。

いかがでしょうか?


上が窓際で撮影したものですが、個人的には、納得といった感じです。

(まだまだ、きれいに撮影できていませんが…(^^ゞ)


次回は、もうひとつ簡単にできるポイントが載っていたので、

こちらを紹介させていただこうかなと思っています。


実は、こちら既に実験済なのですが、「たしかに、そんな気がする…」と

思いました。(*^_^*)


それでは、よい週末をお過ごしください。(^^)/~~~


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