教室に通うのが楽しくなるテキストです。

残念ですが、カウルのサービスが終了しました。


カウルからメルカリへの変更点(取り急ぎ)

皆様、こんにちは。(^▽^)/

 

書籍等の出品や管理に非常に重宝だった「メルカリカウル」のサービスが17日で終了しました。

個人的には、出品はともかく、マイページから相場が見られなくなったのは、非常に残念です。

 

ただ、「カウル」が無くなっちゃったからダメか~?というと、実は、メルカリの出品画面からも出品はできるようになっています。

 

早急に「メルカリ」のテキストを作り替えますが、「カウル」のテキストをお持ちの方は、

まず、第3章の「カウルで出品する」を「メルカリで出品する」と読みかえてください。

 

(1)カウルを起動します。→(1)メルカリを起動します

※ 丸付き数字は、環境によって文字化けしますので、(1)と書き換えています。

 

(2)~(4)は、そのままです。

 

(5)[商品情報入力に進む]をタップします。→(5)[商品写真を撮る]をタップします。

 

(6)→[完了]をタップします。

 

後は、3-2を参考にしていただいて、必要事項を入力してください。
上記の(5)で商品画像を撮影しているので、11ページの(5)~(8)が不要になります。

 

マイページで最安値が確認できなくなったので、暇な日に次々価格をチェックして変更する。ということは、できなくなりましたね。便利な機能だったのに、非常に残念です。

 

 

ラベル屋さんのタックシールは、こんな時にも大活躍!(^^)v

ラベル屋さんで学習する「タックシール」は、ご利用でしょうか?

 

タックシールの画像で、上側(柊とクリスマスブーツのイラスト入り)はメルカリやヤフオクに利用しています。

以前、社用封筒でそのまま送ったら、「どこからだと思って開けるのに勇気が要った。せめて、名前を書いて欲しい。」というご要望をいただいて、「もっともだ~!」と、こんなシールを作っているという訳です。

24面タックシールですが、12月で残りが遂に1枚になりました。(週末ごとの出品でも23件売れたってことです)

1月用は、またイラストを変更する予定です。

 

下側は、ビンゴカードをお送りするときに使ったシールで、こちらは、「ビンゴで良い賞品が当たりますように!」との願いを込めて、四葉のクローバーのイラストにしました。

もちろん、宛名は差込印刷を利用しています。

 

ラベル屋さんで差し込み印刷ができるって、本当に便利ですよね。(^▽^)/

 

ただ、差込印刷で失敗談を1つご披露させていただきます。

郵便番号の中には、頭が「0」で始まる地域があります。

印刷後、自分では、あれこれチェックはしたつもりでしたが、郵便番号はノーマークでした。

でも、エクセルファイル(というかCSVファイル)を使うので、「0」だと消えちゃうんですよね?

CSVなので、エクセルのように、「郵便番号」という設定ができない。

結果的に、1通の郵便物が戻って来てしまい、再発送をするという羽目に…。(;^_^A

皆様も、私の失敗談を、授業時のご指導などの際に、ご参考にされてください。

 

以下は、雑談です。やっぱり、それでもメルカリが好き!(#^.^#)

 

メルカリと言えば、昨日だったか、一昨日だったか、イギリスから撤退というニュースも流れて来ていましたので、色々な面を考え合わせて、それが、メルカリなのかもな~と、一人で勝手に考えていました。

 

昨日も、Amazonマーケットプレイスに出しておいた本(甥っ子のお嫁さんが挿絵を描いた本)が売れたのですが、Amazonで売るのとメルカリで売るのでは気分的に大違いです。

「メルカリ」は、値引き交渉は鬱陶しいけど、それ以外は、個人的には、かなり気に入っています。

 

 

例えば、自分が大好きだった本で、長期保管のために経年劣化の焼けがある。(自分の中では許容範囲の焼け)

ゴミにしてしまうのは、忍びない。

ということで、本代は10円か20円で良いから、それでも、読んでくださる方があれば出してみよう!と…。

 

その結果、即、購入してくださり、「ほぼ、送料のみの価格設定なので、長期保管による焼けはご理解ください。」と書かせていただいたら、「早く読みたくてウズウズしています」みたいなコメントをいただき、ホンワカした気分になれるのです。

 

まあ、こういうやり取りが面倒だとか、10円や20円なら出す手間が勿体ないとか、思われる方には…。(;^_^A

あくまで、私の趣味の1つのようなものなんです。

こういう顔が見えない方との繋がりが、本質的に好きなんですよね。きっと…。

 

 

私は、学生時代、毎日のように、古本屋さんに通っていたので、古本は全然気になりません。

ただ、生徒さんにも、どんなに素敵な本でも、ここまで焼けが酷いと、自分自身の信用を落とすことになるかも知れませんよ。

みたいなことは、お伝えしています。

基準は、やはり、自分が相手だったら、これを購入して読むかどうか?だと思っています。

そういうご指導は、先生方も必要ではないかなぁ?と感じています。

 

 

ちなみに、最近は、「ブックオフ」みたいに、自分で段ボール箱いっぱい詰めて持って行くという方法以外に、ダンボール箱に詰めて送れば査定して買い取ってくれるというサービスもかなりできています。

ダンボール箱も無料で送ってくれたり、査定も、複数の箇所に一気に見積もりを取れるというサービスも…。

 

ただ、5,000円以上や10,000円以上の査定価格でないと、送料が無料にならない(当たり前のことだと思いますが)などの規定があって、安易に利用するのもどうかなぁ?と思いますし、何よりメルカリのようなちょっとしたコメントでホンワカ気分になれたり、とか、そういうのがないから、つまんないですね。(笑)

 

 

 

ではでは、挿入にテキスト改編させていただきます。(@^^)/~~~

 

 

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