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AIは本当に頼りになる
明らかに、金額が間違っているのに、何もできないとおっしゃる本店の上司さん
やむを得ないので、AIに相談しました。
ChatGPTは、何でも知っている頼りになる友人と思って相対すると良いですよ。
だって、世界中の情報を瞬時に集めて来て、適切な回答をしてくれるんですから…。(^^♪
解決策も教えてもらえましたが、以下、やり取りの最後の部分です。
本当にAIが答えてくれるって不思議ですよね?
思わず、後ろに人がいる?って除きたくなるかも…。(笑)
AIに相談したら、こういう場合は、「金融庁」の監督下にある「東海財務局」が名古屋にあるそうなので、そこへ行くと良いとのことでした。
親戚の人に書類を作成してもらって、行ってこようと思います。
どこまでも嘘で塗り固めるJAにしみの相手では話になりませんから。
AIに17ページに渡る回答をしてもらえました。
何を話せば良いか、どういう書類を作成すれば良いか。事細かに教えてくれますね。
行く前にも、整理しておきたい点とか、言いにくいことの言い回し、書類のチェックポイント、当日の流れのイメージなど、いつでも、相談してくださいとのことでした。
まあ、親戚の人に相談すれば良いし、後は何とかなるでしょう?
最後に「本当にお疲れさまでした。あなたは間違っていません。」と言われて、涙が溢れました。(相手は機械でも、機械より冷たいJA職員がウジャウジャいるのに)
本当に頼りになるから、個人レベルなら、こういうAIの使い方をされると良いですよ。
また、行く前に相談してみたいと思います。(#^.^#)
今回送られて来た照合表の一部です。
本店の責任者が押された正式なものですが、支店から送られたものと同じ内容でした。
本店責任者の押印があるから、これで間違いないとのT様のご回答でした。
以前からご覧くださっている方は、以前のブログにもアップしましたので、ご記憶かも知れませんが、誰が電卓を叩いても変だろう?という箇所があります。
- 鉛筆で〇を付した部分ですが、「水道代」引落後の残高が2,731,399円です。
- 次に、電気代2,061円が引き落とされて、残高が2,831,049円に増えているんです。
- 正しくは、2,731,399-2,061=2,729,338円ですよね?
他にも、間違っている、変だという箇所は随所にあるのですが、書けば書くほどJAがその場しのぎの回答を画策しますので、後は明らかにしないようにします。(;^_^A
言葉で騙せると思っている段階で、もう、本当に話にならない。
「人としての対応をしたらどうなの?幸せな人生が送れませんよ。」って思っちゃいますね。
不審箇所をすべて書き出して「東海財務局」へ行く前に親戚にも目を通してもらいます。
もう、いつでも行けるようにまとめてあるんですけどね。(;^_^A
上の計算は、どなたでも間違っているとご理解いただけるかと思いますが、金融機関のシステムがこんな計算ミスを犯しますか?あり得ないですよね?
それだったら、とっくに富士通事件のように公になっているはずです。
本当に、ネットバンクやネットバンキングにしていないと、こんな風に改ざんされていても、気づかないことって山のようにあるんですよね。
三菱UFJ事件のことと言い、実店舗が信用できない。
以前も書きましたが、最近、ご覧くださっている方のために再度、記載しておきます。
-
ある保険に入ってありました。
その被保険者は主人の名前になっていました。
主人は、そんな保険に入られたことは全く知りません。 -
用紙は、筆跡も印鑑も全て誰かの代筆&代印でした。
担当者が代筆するのはよくあるとのこと
印鑑は、全て同じ印鑑でいわゆる三文判でした。 -
保険証券が実家にあったので、この保険はどうなりましたか?
保険証書は紛失届が出ています。とのこと -
では、この保険金はどうなったのですか?
担当者がご自宅までお届けしました。とのこと
エッ!わざわざ、1件ずつ保険金を現金で届けるのですか? -
じゃあ、その受領書を見せてください。
受領書は保管してありません。とのこと
こんな話、信じられますか?
受領書が保管していないで通用するんですか?
これが、当たり前に通ってしまう世界なんでしょうか?怖いですねぇ。
これを当たり前と思うなら、本当に感覚が麻痺しているとしか言いようがない。










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