教室に通うのが楽しくなるテキストです。
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やよいの青色申告(体験版DLと設定)

こんにちは。(#^.^#)

昨日の手順までやってみられた方はありますでしょうか?

 

私は、自分のノートPCでやってみました。

その結果、以下の画面が異なりました。

 

どうしても、インストールに行きつくまでの画面は変わることがありますね。

 

体験版のダウンロードが画面が変わっていて分かりづらいかも知れないので、こちらへ書いておきます。

 

<体験版のダウンロード>

  1. リンク先をクリックします。
  2. 無料体験版ダウンロード」をクリックします。
  3. プリントP.1の(4)~P.3の(9)の手順は不要になっていましたね。
    その代わり、上の画像の左側のページのようになっていました。
    「企業名」以降、必要な項目を入力します。
    屋号などがない方は、企業名は個人名で問題ありません

<テキストのプリントの補足説明>

「テキストP.1~25」のプリントですが、P.5の(13)は個人のお小遣い帳なら、上の画像の右側上部は真ん中のような感じで良いと思いますし、パソコン教室経営の先生方なら、画像右の下のような感じで良いかと思います。

この部分が新たに増えましたね。

 

ライセンス認証に関しては、P.7の2-1-1に書いていますように、体験版の場合は30日間が期限だと思いますので、1ヶ月使えそうなときにインストールされると良いですよね。

 

P.9の2-2-2ライセンス認証を行う場合は、実際に購入しようと思われた方がおやりになる手続きなので、取り敢えず、読み飛ばしてください。

 

P.16の(10)申告書の選択は、個人の小遣い帳などの場合はどちらでも問題ありませんが、事業者の方は、青色申告」を選択しましょう。

 

P.18の優良な電子帳簿保存を行うは、個人の小遣い帳などの場合はどちらでも問題ありませんが、事業者の方は、テキストどおり上を選択します。

 

P.20の消費税情報の設定は、基準期間(個人事業者の方は原則として前々年)の課税売上高が1,000万円を超える場合は、更に「本則課税」か「簡易課税」を選択する必要がありますが、1,000万円以下の方や、個人のお小遣い帳等の場合は、P.23の参考に書いていますように、消費税申告を行わないを選択すれば、それで完了です。

 

第5章の事業所情報の設定は、有料版の最新版ではなく、1年前の「25」を購入される場合は、割愛していただいても大丈夫です。

 

原則として、国税庁の確定申告書作成コーナーを利用して、提出用の決算書や確定申告書は作成しますので、ここで入力して、決算書等に反映されても、あまり意味がないからです。

「26」を購入される方は、入力しておかれると、「決算書」等に自動で取り込んでくれます。

 

今日は、ここまでにしておきます。

今日もハッピー♪
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(最終追加:206/3/4)