こんばんは。(#^.^#)
Amazonの情報をまとめました。
まだ、12月分はCSVでダウンロードできませんが、ついでなので、コピって12月分まで終了させました。
ついでに、医療費控除の準備
話はインポートと少し逸れますが、Amazonから取り込んだ「AMAZON・・・」の摘要部分を入力し直して、画像のようにまとめました。
自分の控えとして残すために、罫線や桁区切りスタイルを付けましたが、どちらでも…。
こんな風に、Amazonから情報を拾うと、カードの支払いは0円でも、お薬を購入していたことが分かりますね。(^^)v
たまたま、医療費ですが、事業用の経費の計上漏れになるかも知れないので、ヤッパリ、面倒でも情報を整理する必要がありますよね?
医療費控除は、ご存じのように2種類(という表現は変?)ありますよね?
以下、ザクっとした内容になりますが、
- 10万円以上支払った場合に、10万円を超える部分を申告する従来からの「医療費控除」
- セルフメディケーション税制により15,000円以上医薬品を購入した場合の「〃」
というこで、我が家は、家人は予防接種以外は全く病院にも罹らないし、お薬も飲まない人なので、私一人では、医療費が10万円を超えることはありません。
ご家族が多いご家庭では、全員分の医療費を合計して、一番所得の多い人から控除することができます。
我が家でも、何とか「医療費控除」が受けられるのは、セフルメディケーション税制のほうなので、ついでにまとめちゃったという訳です。
こちらは、よろしければ、確定申告時期に私が作成しているものをご案内させていただきますので、取り敢えず、まとめて置かれては如何でしょうか?
ただし、あくまで予防に取り組んでいるということが大切なので、人間ドックや住民健診などを受診していることが条件になります。
該当する医薬品は、厚労省からのリンクで確認できます。
私の場合は、頭痛と風邪と喉に関連するもので、画像のような医薬品が該当します。
意外なところでは、浅田飴(のど飴)も該当します。
他に、胃腸薬も1年に1箱程度は購入するのですが、我が家で常備している対象漢方胃腸薬は、該当しないので、費目を「保健衛生費」にしています。
「医療費」でソートを掛けた場合に、該当しないものがあると厄介なので…。
ということで、Amazonカードをまとめ終えたところで、今日の作業は終了にします。








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