こんばんは。(#^.^#)
年齢と共に「後何年生きられるかなぁ?」が、かなり現実味を帯びてきます。💦
もう使わないであろうと思われるものは、徐々に処分をしておかないと…。
ということで、最近、また、メルカリを利用し始めています。
出品も出品後の手順も、以前よりはるかに楽になりました。
画像は、最近出品した書籍で、メルカリで売れなかった分は、リコマースという段ボール箱へ入れて集荷に来ていただくというところへ出しました。
Amazonアカウントで簡単に登録でき、これで、本箱がかなりスッキリしました。
一般的にはバーコードが付いていない本はダメなようなので、そういう本は資源ごみに出させていただきました。
- フリマに出す
- 買取サービスに出す
- 資源ごみに出す
の3段階って感じですね。
テキストを改訂して、ご提供させていただきたいところですが、サブ端末を処分しちゃったので、新たにアカウントを作ることができません。
ということで、アカウント設定の部分までは、チェックができませんので、古い版のままになりますが、もし、よろしかったらご利用ください。
書籍関連が終わったので、次は、衣類とか文具とか日用雑貨とかを徐々に出品して片付けていく予定です。
ちょうど、査定のメールが届きました。
30冊で372円でした。
評価(書籍の状態)が「非常に良い」でも1円のものもありますが、集荷に来ていただけて、送料無料で持って行っていただけるのですから、1円でも評価していただけるだけありがたいと思わないといけないと思います。
よろしかったら、参考にしてください。
シニアの投資(S&P500・FANG+・ゴールドの下落)
>孫へのメッセージ
一例だけど、気になることがあったら、こんな風にAIに訊いてみるのも1つの方法だと思う。
でも、長期保有目的なら、上がっても下がっても気にせずに持ち続けると良いと思うよ。
まあ、Y君はそのタイプなんだろうね。(^^)v
<AIによる概要>
2026年2月上旬から中旬にかけて、米国株式市場(S&P 500、FANG+)とゴールド(金)が同時に調整・下落する展開が見られています。
この背景には、AI株への過熱感修正、強固な米労働市場による利下げ不透明感、そして金市場における投機的な利食い売りが複合的に絡み合っていると考えられます。
主な要因は以下の通りです。
1. S&P 500・FANG+ 下落(テック株調整)の背景
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AI関連銘柄の過熱感修正と決算懸念:
2025年に大きく上昇した巨大テック株(FANG+)に対し、バリュエーション(株価評価)が割高であるとの懸念が浮上。一部でAI投資の採算性への疑念が再燃しています。 -
金融政策の不透明感:
米国の労働市場が依然として強く、インフレ懸念が完全に払拭されない中、FRB(連邦準備制度理事会)の利下げ開始時期が後退し、金利上昇リスクが株価の重石となっています。 -
「Sell America」の再燃:
トランプ政権下での関税政策や、財政赤字への懸念から、米国資産を売却する動きが2025年4月に続き2026年初頭にも再浮上しています。
2. ゴールド(金)下落の背景
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利益確定売りと投機的な変動:
金価格が歴史的高値を更新していたため、1月下旬から2月上旬にかけて、投機的な利食い売りが急増。金銀市場は「安全資産」としての性格よりも、テク株以上に乱高下するリスク資産のように動いています。 -
米ドル高・金利上昇のメカニズム:
米金利が低下しにくい環境において、利息を生まない金は魅力が低下しやすく、金利上昇局面では下落しやすいというメカニズムが働いています。 -
円高傾向の影響:
2026年2月時点での為替要因(円高)が、日本国内の金価格を下押しする要因の一つとなっています。
3. 今後の見通し
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株式市場:
2026年後半に向けては引き続き堅調なAI需要が成長をけん引するという意見の一方で、中間選挙の年は政治的不透明感から相場が弱含む傾向も指摘されています。 -
ゴールド:
短期的には調整リスクが高まっているものの、ゴールドマン・サックスが2026年末の価格予想を上方修正するなど、中央銀行の需要や長期的な分散投資先としての需要は底堅いとの見方もあります。
※この情報は2026年2月14日時点の市場データと報道に基づいており、将来の投資成果を保証するものではありません。
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