こんばんは。(^^♪
今日は、後期高齢者医療保険料と健康補助食品のお買い物代金を自宅から支払いました。
今日の勉強会でも、「タクシーは利用しないから」という言葉に、「いずれ、車の運転ができなくなるから、その時はタクシーを利用する必要も出て来るかも知れない」って言われていましたが、おっしゃる通りで、「いずれ」のことを想定して、その準備ができる年齢の間にしておくことが大切だと思っています。
私の先月の北海道のように、旅先で急に病院に罹りたくなることがあるかもです。
いつ、何が起きるか分からないですもんね。💦
ボーイスカウトで「備えよ!常に!」って言われるのですが、本当に、常に不測の事態が起きた時のことを想定して行動していないと、いつか、後悔する日が来るかもなぁって思います。
画像の納付書も、コンビニATMで現金を引き出して、納付して来ても良いのですが、この暑さの中、出かけるのも大変で、もっと年齢を重ねるともっと大変になるので、自宅で何でも完結するという生活にしておくことはとても大切だと思っています。
当市の後期高齢者医療保険は、「金融機関」か「コンビニ」での納付のほか、PayPay・FamiPay・auPay・d払い・PayBの何れかでも納付可能です。
クレカ払いが不可なので、「○Pay」で支払うことになるのですが、AIに訊いてみたら、FamiPayだけ1件につき10円付与されるそうで、その他は0円だそうです。
ということで、FamiPayで支払いました。(というか、他は使っていないに等しい)
ちなみに、FamiPayへのクレカチャージは、JCBカードからじゃないといけないので、銀行からのチャージです。(JCBカードは保有していない)
でも、ネットバンクを登録しておけば、一瞬の間にチャージ完了!
カードからのチャージの場合は、20,000円が上限になっていますが、銀行からのチャージは上限がないので、必要額だけチャージできます。
まあ、医療保険料は、「普通徴収」ではなく「特別徴収」(給料や年金から天引き)を選択しておけば良いし、銀行口座からの自動振替を設定しておいても良いんですけどね。
でも、医療保険料というのは、あくまで一例で、他にどんな支払いが生じるか分かりません。
私は年金等の手取りが減るのが嫌なので「特別徴収」にはしたくないし、銀行からの引落しだと、何日に何がいくら引き落とされるかとかメモをしておくとかで、意識するのが嫌なので、自分にとって楽な方法にしています。
預金残高が常時少な目なので、カードの引落日だけ意識しています。💦
VISAカードは何日にいくら引き落としますって感じで前もって通知が来るので、意識しておく必要もなく楽です。
セキュリティが厳しいのも安心です。
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